「うつで弱ったことによって輝く表現もある」髙嶋政伸、父がリハビリライブで歌った『秋桜』に感涙「元気な時よりも心に迫ってくる」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 仲良し一家らしく家族との写真やエピソードが次々に披露されるなか、髙嶋は「これはあれですね、父がうつから回復した時のリハビリライブか何かの写真ですね」と1枚の写真に言及、「僕はちょっと泣いてるんですよね、なんか感動して」と振り返った。

 「また昔の父みたいに、お客さん笑わせたりとかですね…そういうのやっぱり感動したし、あとその時に…」と、忠夫が昔からよく歌っていたという山口百恵のヒット曲『秋桜』を歌唱したことを明かした。

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