「前科10犯あった」1泊1550円の“日本一ヤバいホテル”に泊まる78歳男性の過去に衝撃

1泊1550円の“日本一ヤバいホテル”に泊まる78歳男性の過去に衝撃
【映像】「前科10犯」の男性が泊まった1泊1550円の部屋(複数カット)

 激安ホテルの内部に潜入したひつじねいりの松村祥維が、5時間の張り込みの末に出会った1泊1550円の部屋に泊まる高齢男性の破天荒すぎる過去を明かした。

【映像】「前科10犯」の男性が泊まった1泊1550円の部屋(複数カット)

 7月22日に放送されたバラエティ番組『ドーピングトーキング2』(ABEMA)では、MCの粗品霜降り明星)をはじめ、吉村崇平成ノブシコブシ)、岸大将(きしたかの)、大東翔生(ダブルヒガシ)、松村祥維(ひつじねいり)がスタジオに集結した。本番組は芸人たちが己の話術で、度を超えた強烈な実体験を初出しのエピソードトークとして披露する番組である。

 「日本一安くてやばいホテル」に潜入することになった松村。住宅街の中で一際異彩を放つ建物の入り口には「テレビ付き1550円」と書かれた看板が掲げられていたが、1550円の部屋は満室のため、さらに安い1泊1100円の部屋に泊まることとなった。

「前科10犯あった」男性の過去に衝撃
こんな記事も読まれています
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る