「前科10班」の男性が泊まっていた部屋にそのまま宿泊、とんでもない私物を発見「新聞紙にくるまれて…」

【写真・画像】前科10班の人の部屋のあとに宿泊 1枚目
【映像】男性が泊まっていた部屋&新聞紙にくるまれた私物も(実際の写真あり)

 激安ホテルの内部に潜入したひつじねいりの松村祥維が、前科10犯のおじさんが退去した後の部屋を引き継いで宿泊、その部屋に衝撃を受けるシーンがあった。

【映像】男性が泊まっていた部屋&新聞紙にくるまれた私物も(実際の写真あり)

 7月22日に放送されたバラエティ番組『ドーピングトーキング2』(ABEMA)では、MCの粗品霜降り明星)をはじめ、吉村崇平成ノブシコブシ)、岸大将(きしたかの)、大東翔生(ダブルヒガシ)、松村祥維(ひつじねいり)がスタジオに集結した。本番組は芸人たちが己の話術で、度を超えた強烈な実体験を初出しのエピソードトークとして披露する番組である。

 「日本一安くてやばいホテル」に潜入することになった松村。住宅街の中で一際異彩を放つ建物の入り口には「テレビ付き1550円」と書かれた看板が掲げられていたが、1550円の部屋は満室のため、さらに安い1泊1100円の部屋に泊まることとなった。

とんでもない私物を発見「新聞紙にくるまれて…」
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