「接触は左足。なぜ右足を痛がってる?」の声も
この一部始終には、海外のサッカーファンも騒然。SNS上では「ファウルなど存在しない」「クレイジーな誤審だ」「審判はどこを見ていたんだ?」「ありえない誤審だ」「完全なるゴールだ」といった抗議の声が殺到した。
さらに、ファウルをもらったオタメンディのオーバーリアクションに対する痛烈なツッコミも殺到。「オタメンディは軽く接触されただけでなぜ痛がってるんだ?」「軽い接触があったのは左足だが、なぜ右足を痛がってる?」「オタメンディが自分で突っ込み、自分で倒れ込んだ」「軽い接触はあった。しかし、あんなに派手に倒れ込むほどではない」「オタメンディの完全な演技だろ」と、不自然なアピールを非難するコメントが相次いだ。また、「なぜVARチェックが入らない?」「冗談だろ?」「こんな不正が許されるのか…?」と、重要な局面で映像確認が行われなかったことへの不信感も噴出している。
最終的にスペインは106分に決勝点を挙げて戴冠を果たしたものの、大舞台に水を差しかねない後味の悪いワンシーンとなってしまった。
この記事の画像一覧こんな記事も読まれています
ついにこじ開けた
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) July 19, 2026
フェラン トーレスが値千金の先制弾
スペインが優勝へ大きな先制ゴール
🏆FIFAワールドカップ 決勝
🆚スペインxアルゼンチン
DAZN 無料ライブ配信中
コークでブラボー
ドリンクチケットが2026名様にその場で当たる🎯
フォロー&この投稿をリポストで今すぐ参加 pic.twitter.com/idWYuEVfCC


