「トップコーナーを撃ち抜いた」
FIFAはノミネート理由について、「魔術師が足跡を残す。アルゼンチンの背番号10が、ロドリゴ・デ・ポールの見事なパスからトップコーナーを撃ち抜いた」と称賛している。
この圧巻の一撃には、当時の海外サッカーファンもSNS上で大熱狂。「やっぱり神だった」「称賛の言葉が思い浮かばない」「これぞGOATだ」「史上最高」「なんて角度だ」「永遠の存在」「50歳でもW杯でゴールを決めそう」「メッシしか決められない」「なんだこの切れ味…」「なんて曲がり方だ」など、称賛のコメントが殺到していた。
W杯史上最多の6回目の出場となった“神の子”メッシは、いずれも大会2位の8ゴール、4アシスト、6.18のxG(ゴール期待値)を記録。アルゼンチンは決勝で敗れて連覇を逃したものの、39歳ながらメッシは間違いなく大会を彩った主役の1人だった。
なお、最優秀ゴールを決めるファン投票は、7月27日まで受け付けられている。
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) July 19, 2026
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