スタジオで見守っていたアンミカも「泣きたくなる、これは」と深く共感。若槻千夏も「(レイは)もう距離置きたいんじゃないですか」と男性側の心理を冷静に分析した。
さらにアンミカの怒りはヒートアップし、「オダミユちゃんはいくらでも諦めるタイミングあったのに、そのたびに(レイが)ちょっとだけハグしたり、気を持たせて引っ張った気がする」と、レイのこれまでの思わせぶりな態度に苦言を呈した。
藤森慎吾が「でも、“ハグ=同棲の確定チケット”ではないですから」とレイをフォローするも、アンミカは「ごめんやで?私たちの行き場のない怒りを(同じ男性として)向けてまうんやけど」と憤りを隠せない様子。果たしてオダミユの恋の行方はどうなるのか、波乱の展開から目が離せない。
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