アニメ『ワールド イズ ダンシング』は、『モーニング』(講談社)で連載されていた三原和人氏による漫画(全6巻)が原作。室町時代、能を生み出した世阿弥の半生を描いた物語だ。
第4話『運ビの大きさは違えど』
【あらすじ】
新熊野水無月会本番。鬼夜叉は初めての大舞台で父、観阿弥の翁の舞を目の当たりにする。公演後、将軍の謁見が許された鬼夜叉たちだったが初めて姿をみた将軍義満は鬼夜叉にとって意外な人物だった。
(C)三原和人・講談社/『ワールド イズ ダンシング』製作委員会 (C)K,K/W
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