「また(レイに同棲を申し込む)手紙を書く気力はもうなくて…」と完全に心が折れてしまった様子のオダミユに対し、ショウヤは「(自分を同棲相手に選んだのは)なにかがあったから、こうなったんやろうなと思ってるし。大変やね」と優しく寄り添った。
さらにその後、レイ本人がショウヤを訪ねて部屋へやってきた際、玄関先での立ち話でオダミユに追い打ちをかける出来事が起こる。レイから「ずっと妹みたいに見えてた」と決定的な言葉を投げかけられてしまう。一途な思いが届かずに苦しむオダミユの姿に、スタジオメンバーもただただ見守るしかない様子だった。
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