【WWE】RAW(7月27日・日本時間28日/カリフォルニア・イングルウッド)
【映像】ファンがざわついた“主張が強すぎる”大胆衣装(全身)
“裏切り”の美女レスラーが、黒レザー風の胸元が尖った大胆すぎる衣装でリングサイドに降臨。かつての仲間を惑わす悪魔のような笑みと姑息な介入を繰り出すも、ファンの視線はその“主張が強すぎる”衣装に集中。「目のやり場に困る」「とんがりコーン」など騒然となった。
7月6日(日本時間7日)の「RAW」で行われたタッグ王座選手権で、“ザ・ヴィジョン”ことブロン・ブレイカー&オースティン・セオリーがタイトルを奪取。その際、かつて“アルファ・アカデミー”で圧倒的なベビーフェイスとして人気を誇ったマキシン・デュプリがまさかのヴィジョン加入を果たし、衝撃のヒールターンを遂げた。
翌週には、急所攻撃で崩れ落ちた元相棒のオーティスを見下ろすと、髪を掴み上げて耳元で「お前と付き合うわけねぇだろ!」と言い放ち、まるでゴミのようにマットへ突き放す冷酷な豹変ぶりを見せていた。
そして迎えたこの日、ザ・ヴィジョン対アルファ・アカデミー(オーティス&戸澤陽)のタッグ戦は、元ファミリーの紅一点だったマキシンの裏切りに対するリベンジマッチの様相を呈した。
颯爽と登場したマキシンの衣装にファン騒然

