「格好が」人気解説者・林陵平も思わずツッコミ…登場した“まさかのPKキッカー”に爆笑「どんだけ真ん中に…」【キングスクラブW杯】

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【映像】“まさかの格好”で登場したPKキッカー
【映像】“まさかの格好”で登場したPKキッカー

【キングス・ワールドカップ・クラブズ2026 エキシビションマッチ】GEAR 7 FC 0-7 MURASH FC(日本時間7月30日/イタリア・ミラノ)

【映像】“まさかの格好”で登場したPKキッカー

 “新時代の7人制サッカー”として話題沸騰中の「キングス・リーグ」クラブ世界大会がイタリアで開催中。特別招待枠として参加している日本代表の試合では、キングス初解説となった人気実況コンビも思わず苦笑いの“まさかのPKキッカー”が登場し、ツッコまれていた。

 動画配信(ストリーミング)向けにアレンジされたさまざまな独自ルールが存在するキングス・リーグ。1v1から試合がスタートし、時間が経つにつれ人数が増えていくシステムや、試合中にさまざまな効果を発動できる“シークレットカード”、さらにクラブチームのオーナーがペナルティーキック(PK)を蹴り、決まれば正式にゴールとして認められる“プレジデントPK”など、観客を飽きさせない工夫が随所に散りばめられている。

 クラブチームのオーナー(プレジデント)は主に、各国で絶大な人気を誇る動画配信者(ストリーマー)のほか、先日まで開催されていたサッカーFIFAワールドカップでも活躍したスペイン代表ヤミン・ラマルやブラジル代表ネイマールといった現役サッカー選手、そして元アルゼンチン代表のレジェンド、セルヒオ・アグエロや元ブラジル代表カカなど、トップオブトップのサッカー選手も多く関わることで知られている。日本で唯一の常設クラブである“MURASH FC”も例に漏れず、人気配信者の加藤純一氏と、元サッカー日本代表の柿谷曜一朗氏が共同オーナーを務めている。

今回の対戦相手のオーナーは?
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