愛車ロードスターが追突されて大破も 「100対0」だと保険会社が介入できない理由…弁護士が解説

NAのなおより
【映像】愛車ロードスターを撮影→後ろから衝突され大破する瞬間
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 停車中の1991年式ユーノスロードスターに別の車が突っ込んできて大破した。        

【映像】愛車ロードスターを撮影→後ろから衝突され大破する瞬間

 ロードスターの持ち主、YouTuberなおさんが直線道路の端に車を寄せてハザードランプを点灯し、写真を撮ろうとしたわずかな時間に別の車が突っ込み、保険会社は過失割合を「100対0」と、相手側に非があると判断。事故から8か月が経った現在も修理は完了しておらず、再び路上に出られる見通しは立っていない。

「100対0」だと保険会社が介入できない理由
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