8月9日放送のABEMAオリジナル恋愛番組『ガールオアレディ3』最終話にて、番組内でモテ無双状態だった34歳の美人女優が、本命の男性からまさかの拒絶を受け、涙の結末を迎える場面があった。
同番組は、“20代ガール”と“30代レディ”が真剣勝負の婚活バトルを繰り広げ、「“付き合う”と“結婚”の違いは?」「顔・年収・性格 結婚で一番大事な条件は?」など、建前を脱ぎ捨てた剥き出しの本音でぶつかり合う婚活リアリティーショー。番組MCには、アンミカ、若槻千夏、藤森慎吾、平祐奈が出演する。
AIに「35歳は売れ残り」との指摘を受け、結婚意欲1000%で参加した女優のカナコ(34)。ジム店舗マネージャーでモデルのクール系イケメン・ショウヤ(32)からの熱烈な告白を断った彼女が自ら向かったのは、シーズン2からのリベンジ参加となった年収3000万円の会社経営者・リュウスケ(34)のもとだった。
「おじいちゃん、おばあちゃんになった時に…」- 1
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