「父の歌は世界一だと思ってた」秋川雅史、父と息子と“三代テノール”でステージ共演

徹子の部屋
黒柳徹子
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 そして「実は私とね、私の息子と親子3代で共演をしたんですよ」と話し、「父は歌のソロを6曲くらい歌って、私もソロ何曲か歌って、息子がピアノ弾いて。で最後に父と私と息子と3人で『千の風になって』を一緒に歌ったんです」と報告した。

 息子は当時19歳で「もうテノールの声。だから、親子3代でテノールっていうので“3代テノール”っていう」と秋川が戯けると、黒柳も「“ビッグ3大”は前にあったんだけど、あなた方は“親子3代”ね。それもいいですよね」と大笑い。

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