「父の歌は世界一だと思ってた」秋川雅史、父と息子と“三代テノール”でステージ共演 徹子の部屋黒柳徹子 2026/08/15 12:30 (2/3) 記事の先頭へ戻る 拡大する そして「実は私とね、私の息子と親子3代で共演をしたんですよ」と話し、「父は歌のソロを6曲くらい歌って、私もソロ何曲か歌って、息子がピアノ弾いて。で最後に父と私と息子と3人で『千の風になって』を一緒に歌ったんです」と報告した。 息子は当時19歳で「もうテノールの声。だから、親子3代でテノールっていうので“3代テノール”っていう」と秋川が戯けると、黒柳も「“ビッグ3大”は前にあったんだけど、あなた方は“親子3代”ね。それもいいですよね」と大笑い。 次のページ 1 2 3 こんな記事も読まれています 【映像】秋川雅史、父と息子と共演した際の様子 秋川雅史、彫刻の作業場と化した自宅リビングを公開 「自分なんかのレベルで」秋川雅史、彫刻で二科展5年連続入賞を報告 この記事の写真をみる(10枚) Twitter