14歳の誕生日前日に「骨肉腫の末期」と診断され…足を削り「高校1年まで毎年手術」過酷な闘病生活明かす

14歳の誕生日前日に「骨肉腫の末期」と診断され…
【映像】「骨肉腫の末期」と診断された14歳当時

 『わたしに残された恋愛』第3話にて、14歳で骨肉腫の末期を発症したミニョンと、未分化大細胞リンパ腫ステージ4を克服したソノが制服デートに臨み、奪われた青春の思い出を取り戻すかのように語り合う一幕があった。

【映像】「骨肉腫の末期」と診断された14歳当時

 生死をさまよう闘病経験を持つ20代・30代の若者たちが再び人生と恋に向き合う、韓国SBSの新作恋愛リアリティ番組『わたしに残された恋愛』。本作は、重い病と向き合い当たり前の日常や恋愛を一度はあきらめざるを得なかった若者たちが集い、再び新しい恋へと踏み出していく恋愛リアリティショーだ。

足を削り「高校1年まで毎年手術」
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