「絶対ドキドキしたよねw」の声も
このプレーにABEMAのコメント欄やSNSでは「河村がキレキレ」「河村の躍動感半端ないな」「河村が異次元すぎる」「左右に揺さぶってのノールックパス」「うますぎるやろ!」と河村を称賛する声が続出した。
一方で吉井に対しては、「逆に難しいのわかる」「せめて誰か遅れてでもブロックに来た方が入るんだよな」「ノンプレッシャーだけど逆にプレッシャー」「絶対ドキドキしたよねw」「吉井、決めてほしいけど難しいのもわかる」と同情する声も上がった。
この日の河村はガード陣の中では最長となる24分59秒間プレーで、チームトップの24得点に加え6リバウンド、3アシスト、1スティールのスタッツ。一方の吉井は18分56秒のプレータイムで9得点、3リバウンド、2スティールを記録した。
なお日本代表は今後、『FIBAバスケットボールワールドカップ2027 アジア地区予選 Window4』でサウジアラビア代表(8月28日)、カタール代表(8月31日)と対戦する。
(ABEMA/バスケットボール日本代表)
