SNSで大きな共感を集める一方、リアルすぎる内容でたびたび議論を巻き起こしている漫画家の鳥トマト氏。ニュース番組『わたしとニュース』では、反響を呼ぶ作品の裏側や自身の出産経験を通じて直面した過酷な現実について、赤裸々に語った。
出版社で会社員として働きながら、産休中だったコロナ禍に趣味で漫画を描き始めた漫画家の鳥トマト氏。育児や仕事に奔走する人々のドス黒い本音を描いた『東京最低最悪最高!』や、親や元カレ、義理の両親や夫など周囲の人たちから搾取されてボロボロになった女性を描いた『アッコちゃんは世界一』などがSNSで大きな反響を呼んでいる。
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