ガールズグループ『ME:I』のKEIKOが即興芝居に挑戦。予想外の設定とコミカルな展開に、メンバーやファンが爆笑した。
プロの講師陣による授業で成長しながら、自分たちの手で100人ライブを作り上げていくME:Iのドキュメント番組『ME:Iのこれから。-花咲く道-』の#5が、8月22日にABEMAで独占配信された。
特別講師の土屋アンナ、日本芸術専門学校の梶原航先生を招いた即興演技トレーニングでは、AYANE、KEIKO、SUZUが学生と共に「別れのとき」というテーマの即興劇に挑戦した。
まずは物語の設定決めからスタート。「中学校の卒業式後、ずっと好きだった男の子に話しかけられる」という王道の胸キュン展開で回ってきたバトンに対し、オチを任されたKEIKOは「その男の子はぼそっと言いました。『実は俺、三つ子なんだよね』」とまさかの設定を投下。これには土屋も「うわ、深っ」と驚き、メンバーたちも大爆笑した。
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