「恵子ぶっこんだなw」の声も
梶原先生が「大胆なプロットが立ちましたね」と反応すると、KEIKOも「どういうこと?(笑)」と自分でも困惑し、迷宮入りが危ぶまれる中でスタートした本番。KEIKOが意中の相手だと思って思い出話に花を咲かせていた男の子は、実は修学旅行に行っていない三つ子の兄弟「たくや」だったことが判明する。さらに他の兄弟も次々と現れるというカオスな展開に、KEIKOが「わあーーーー!!」と悲鳴を上げて走り去り、残された兄弟たちが「ファミレスで打ち上げしよ」と見事にオチをつけた。
即興劇の終了後、土屋は「面白さが入りだけど、みんなが何も迷わずストーリーを完結させた。パーフェクトでした」と大絶賛。KEIKOも「誰が決めていくかもすごく難しかったし、でもみんな色々いいパスをくれて楽しかったです」と笑顔で振り返った。
KEIKOの独特なセンスが光った即興劇に、ABEMAのコメント欄やSNS上では「恵子なんやそのトーン笑」「恵子ぶっこんだなw」「恵子入りがコントなのよw」「最初心配だったけどうまくまとまってよかったw」など、多数の反響が寄せられた。
(ABEMA/ME:Iのこれから。-花咲く道-)
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