「声優豪華すぎ」三石琴乃・久川綾・本田貴子、“大御所ボイス”の妃登場!『ふつつかな悪女ではございますが』7話

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 『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』は、中村颯希氏(小説)、ゆき哉氏(イラスト)、尾羊英氏(コミック)により、「一迅社ノベルス」にて小説が刊行、「月刊コミックZERO-SUM」にてコミカライズが連載中の同名作品を原作とするTVアニメ。物語の舞台は、次期妃を育成するために五つの名家から姫君を集めた“雛宮”。雛女の1人・玲琳は、同じく雛女の慧月により互いの身体を入れ替えられてしまう。しかし、やがて2人は後宮を揺るがす陰謀に巻き込まれていき……。

■第7話「武器を授けることの意味」
【あらすじ】

破魔の弓を引き続け、気絶してしまった慧月(玲琳)。目覚めた慧月(玲琳)を前に冬雪は、二人の入れ替わりを悟る。一方玲琳(慧月)は自らへの贈り物に呪いがかけられていることに気づく。その頃雛宮では、玲琳の回復を祝う茶会が開かれており、絹秀は、朱貴妃・雅媚と過ごした雛女時代を思い返す。

(C) 中村颯希・一迅社/「ふつつかな悪女」製作委員会

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「ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」公式サイト

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