ここで、藤森は「私ね、こう見えてアナグラマーなんでね」と豪語。共演者たちが「初めて聞いたけど」「藤森さん、得意だと思いました」などと反応する中、引いた紙に書かれたひらがなは「つけがきえた」だった。これに藤森は「うわっ!なに?」とフリーズ。しばらくの沈黙の後、「けつが消えた」と答えた。だが、残念ながらハズレで、正解は「血液型」。共演の2.5次元俳優・柏木祐介が「でも、『けつが消えた』でもいけましたね」と述べると、藤森も「『けつがあれ?あれ?あれ?』って。あるよね?そういうこと」とアピールしたが、判定が覆ることはなかった。
その上、進行役からは「どんどん12秒間でいっぱい言っていってください」との指摘。藤森が「ごめんなさい。ちょっと私、不甲斐ない」と頭を下げると、共演者たちも「これは難しい」と同情した。
(ABEMA/BOATRACEチャンネルより)

