男を磨くための合宿で、日本プロレス界のレジェンド・長州力らによる過酷な特訓を実施。帰国子女のイケメン会社員が現役プロレスラーとの対決で頭からマットに転がされる衝撃展開に、視聴者からコメントが寄せられた。
「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #3』(ABEMA)が、8月27日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。
合宿4日目は、前日に引き続きグラウンドにプロレスのリングが設けられ、現役覆面レスラーのスーパー・ササダンゴ・マシンと戦う「ロックアップ相撲」のミッションがメンバーに課された。首を掴んで組み合うロックアップの体勢から、相手を倒すか、ロープまで押し込めば勝利となる。この戦いに先陣を切ってリングに上がったのが、13歳で渡米し上智大学を卒業、大手IT企業に勤務する“真実の愛を見つけたい帰国子女”日高(33)だ。
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