普段から鍛えている自慢の肉体を武器に、気迫十分にササダンゴへ組み付いていった日高。しかし、プロレスラーの圧倒的なパワーを前になすすべなく、あっさりとマットに倒されてしまう。さらに、立ち上がって再び組み合うも頭からマットに転がされると、膝で組み伏せられてしまい、為す術なくリングを降りることとなった。
日高のパワーをもってしても全く歯が立たない展開に、視聴者からは「きつそ」「容赦な」「つっよ」「こんなの無理やろ」「これきつくね??」といったコメントが寄せられていた。(ABEMA『男磨きハウス2』より)
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