「河村のぶち抜きドライブは誰も止められないか」
カバーに入ったモハメド・アルスワイレムにシュートブロックされたものの、ゴールテンディングの判定。リングより高い位置から落下しているシュートに触れたため河村の得点が認められた。
ABEMA解説の原修太(千葉ジェッツ)は「きた!」と驚愕。また、ゲスト出演したバスケットボールYouTuberのともやんは、「いやー、速かったですね。画面でこんなに速く見えるなら、対峙する相手はどれだけ速く見えてるんでしょうかね」と伝えた。
さらにABEMAのコメント欄やSNSのファンからも、「河村はやっ!」「河村速いよなぁ」「追いつけないわこんなん」「スピードでぶっちぎる河村の高速ドライブ」「河村のドライブは倍速再生笑」「速すぎて見えなかったですねー」「河村のぶち抜きドライブは誰も止められないか」など称賛と感嘆の声が続々と出ていた。
この日の河村は、PG最長の16分26秒のプレータイム。シュートタッチが悪く4得点に終わったものの、両チーム最多の9アシストを記録して日本を牽引した。続く8月31日のカタール戦(トヨタアリーナ東京)でも、スピードを活用したプレーに期待がかかる。
(ABEMA/バスケットボール日本代表)
