「ほとんどゴミ」佐野史郎、築160年超の邸宅を“実家終い”20トンの荷物を処分し「本当に良いものはそんなに残ってなかった」 徹子の部屋黒柳徹子 2026/08/29 12:00 (4/4) 記事の先頭へ戻る 拡大する しかし佐野は「でも、最後に何が大事かなと思った時に、明治時代からの写真が、アルバムが残っていたので、それはやはり大切だなと思って残してます」と語り、黒柳が「どういうお家かわかりますもんね」と頷くと、「もちろん誰か分からない祖先も映ってるわけですけれども、同じような顔をした親族の」と笑顔を見せた。 (『徹子の部屋』より) この記事の画像一覧 こんな記事も読まれています 【映像】母屋だけで10部屋以上…築168年の歴史ある佐野史郎の実家 「似てなくて悩んでた」山村紅葉、超売れっ子作家だった“美人母”へのコンプレックス 真琴つばさ「宝塚をやめた時に、何にも考えられてなくて」 1 2 3 4 この記事の写真をみる(11枚) Twitter