「ほとんどゴミ」佐野史郎、築160年超の邸宅を“実家終い”20トンの荷物を処分し「本当に良いものはそんなに残ってなかった」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 しかし佐野は「でも、最後に何が大事かなと思った時に、明治時代からの写真が、アルバムが残っていたので、それはやはり大切だなと思って残してます」と語り、黒柳が「どういうお家かわかりますもんね」と頷くと、「もちろん誰か分からない祖先も映ってるわけですけれども、同じような顔をした親族の」と笑顔を見せた。

(『徹子の部屋』より)

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