「先輩から後輩へのプレゼントパス」
このプレーはファンの間でも話題に。SNSでは「規格外なんだが」「カッコ良すぎるやろ」「リングが揺れてるのがまたかっこいいのよ」「これを生で見れた幸せ」「これがNBAです」「リングが壊れるぞw」と大興奮。また、馬場と八村はともに富山県の奥田中学校出身で、先輩後輩の間柄だったことから、「富山ホットライン」「先輩から後輩へのプレゼントパス」「馬場-八村は富山ラインです」「さすがの2人」などの反応も見られた。
3日前のサウジアラビア戦でも29得点を挙げた八村は、この日も28分54秒のプレータイムで30得点・6リバウンド・4アシスト・3スティール・4ブロックショットと攻守に渡って躍動。一方の馬場は22分17秒のプレータイムで5得点・1リバウンド・4アシスト・3スティールを記録した。
Window4で2連勝した日本代表は、最終予選グループFで首位浮上。Window5では11月26日にレバノン代表、29日にカタール代表といずれもアウェーで戦う。
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