「クセが強いのにかっこいい」堂珍嘉邦の“CHEMISTRYすぎる国歌独唱”が話題!「ビジュも歌声も47歳じゃない」「鳥肌もの」【バスケW杯予選】

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「朝からさっきの事のようにまだ興奮してます」

 試合から一夜明けた9月1日には、堂珍が自身の公式Xを更新。「とっても良い景色でした。朝からさっきの事のようにまだ興奮してます。パスのスピード、精度、滞空時間、身体のぶつかり合う音。手に吸い付いたドリブル。バッシュの音。エネルギーに満ちた歓声。どれもが最高で、ここぞのダンクも最高だったし、てかスラムダンクだった」と興奮冷めやらぬ様子を綴った。

 さらに「試合後お疲れの中、選手の方々ともご挨拶させて頂き、感無量で本当にありがとうございました。関係者の方々、このような晴れ舞台、機会を与えてくださりありがとうございました。みんな次も応援しようね」と続けた。

 なお、試合は2年ぶりに代表復帰した八村塁(ロサンゼルス・クリッパーズ)が30得点の大暴れを見せる活躍もあり、日本代表が123-70で大勝。Window4で2連勝を飾った日本代表は、最終予選グループFで首位に浮上した。Window5では11月26日にレバノン代表、29日にカタール代表といずれもアウェーで戦う。

ABEMAバスケットボール日本代表)

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