「即死だわ!」狩野英孝、デカすぎる格闘家に絶句…図々しく“肩車”おねだりも“あわや”の事態

超RIZIN
狩野英孝
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【映像】狩野英孝が“ドン引き”したデカすぎる格闘家(全身)
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 「即死だわ!」狩野英孝がデカすぎる格闘家と対峙。あまりの迫力に絶句するも図々しく「肩車」をおねだりという“暴挙”に出る一幕もあった。肩車ではあわや天井に頭が…という異例の事態に陥った。

【映像】狩野英孝が“ドン引き”したデカすぎる格闘家(全身)

 この日「EIKO 裏実況チャンネル」と題し「ANGEL CHAMPAGNE presents 超RIZIN.5 浪速の超復活祭り」を副音声実況した狩野。そんな中で、放送席には身長2メートル4センチの規格外ファイターであるエドポロキングが登場した。なお、エドポロキングの実弟はプロ野球日本ハムに所属するエドポロケイン。

 放送席にエドポロキングが登場すると、狩野は見上げるようにして「デカっ!」と絶句。さらにスタッフが「(エドポロキングは)身長がスゴいんですよ」と促すと、2人は立ち上がって身長差を確認することに。狩野は175センチと決して小さいわけではないが、エドポロキングと比較すると、その差は29センチと歴然だ。

 その上で、ファイティングポーズを取ってみると、狩野はエドポロキングとの体格差をリアルに感じたのか、「うわ…即死だわ!」と苦笑した。

 さらに裏実況チャンネルのスタジオでは、狩野に行ってもらう「MISSINボード」が用意されたが、そこには「外国人選手に肩車してもらう」という内容があった。エドポロキングにこれを“おねだり”してみると、エドポロキングは「まぁお願いされたら」と快諾。しかし、二人の身長を合わせた結果、狩野英孝の頭があわや天井にぶつかりそうになるほどだった。

 続けて狩野が「ちなみに僕のことは知ってくれてますか?」と確認すると、25歳のエドポロキングは「『ラーメン、つけ麺、僕イケメン!』ですよね。僕は世代なので」と即反応した。

 それから、エドポロキングが軽々と狩野を肩車して、最後に2人揃って「ラーメン、つけ麺、僕イケメンOK!」とカメラ目線で狩野の代表的な持ちギャグを放っていた。

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