福山雅治「逆にイライラしちゃって」がん闘病の父と看病に追われる母を前に「バンドばっかりやって遊んでるみたいに見えてた」

徹子の部屋
黒柳徹子
(2/4) 記事の先頭へ戻る
徹子の部屋
拡大する

 黒柳から「この曲には亡きお父様の思い出も?」と尋ねられると、福山は「そうですね、その…ちょうど学校帰りの道中にこのクスノキがあったんですけど。父親が、がんを患いまして」と振り返った。

 福山は「その入院してた病院も割と近いんですよ。53歳でしたから、まあ…若かったんで、また戦って乗り越えようとしたんだと思います。でも転移も広く早く」と回想。

次のページ
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(11枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る