角界随一の“美四股”に土俵下のカリスマモデルも“うっとり” 素のリアクションを捉えた決定的瞬間 大相撲 2026/09/18 11:02 拡大する <大相撲九月場所>◇五日目◇17日◇東京・両国国技館 角界随一の“美四股”に、土俵下のカリスマモデルも“うっとり”。目の前で繰り広げられた美しい所作に素のリアクションをのぞかせた。 前頭四枚目・藤凌駕(藤島)が前頭筆頭・琴栄峰(佐渡ヶ嶽)を寄り切って2勝目(3敗)を挙げた一番でのこと。 西方から土俵に上がったのは琴栄峰。土俵に上がると琴栄峰は「四股で歓声を浴びることで自らの気持ちを奮い立たせる」という磨き上げた自慢の美四股を披露。いつもと同じように館内には大歓声が起こった。 続きを読む