遺体は不明男児か なぜ40キロ離れた島に 第一発見者が証言 2026/09/24 20:15 拡大する 行方が分からなくなっている6歳の男の子の可能性がある遺体が、およそ40キロ離れた島で見つかりました。なぜこれほど離れた場所で見つかったのか、第一発見者が当時の状況を語りました。【画像】当時の様子を語る第一発見者 自然豊かな離島・飛島で見つかったのは子どもの遺体でした。 第一発見者「ここは、けもの道になっている。この一番奥の入り江」 遺体を見つけた男性が、当時の様子を語ります。 「これが(発見)現場。あまりにも悲惨な姿だったので涙が止まらなかった」 続きを読む