『ワールド イズ ダンシング』最終話を締めくくる圧巻の舞台!「瞬きするのも忘れて観てた」「沁みる」と称賛の声

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 アニメ『ワールド イズ ダンシング』は、『モーニング』(講談社)で連載されていた三原和人氏による漫画(全6巻)が原作。室町時代、能を生み出した世阿弥の半生を描いた物語だ。

第13話「能」
【あらすじ】

花の御所の舞台に犬王と共に参加することになった鬼夜叉は、観阿弥に初面の許しをもらいにいく。進むべき道を見つけた鬼夜叉に、観阿弥は「お前には限界があるかもしれない。だが人には限界はない」と言葉をかける。

(C)三原和人・講談社/『ワールド イズ ダンシング』製作委員会 (C)K,K/W

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