ルマンVから母国凱旋! WEC富士・トヨタは5位&8位で残り2時間 7号車浮上もまさかの接触…雨で波乱含みの終盤戦へ

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【写真・画像】ルマン大逆転Vを呼んだ“決死のブロック”も実は…可夢偉明かす舞台裏 WEC富士は「勝ちにいく」母国凱旋V宣言 1枚目
【映像】トヨタ母国で表彰台なるか 富士6hレースは後半突入(生中継)
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【WEC】第6戦 富士6時間レース(9月27日/富士スピードウェイ)

【映像】トヨタ母国で表彰台なるか 富士6hレースは後半突入(生中継)

 27日の午前11時にスタートを切った世界耐久選手権(WEC)第6戦、富士6時間レース。決勝は後半戦に突入し4時間が経過。レース終盤に入っている。

 ル・マン24時間レースでの4年ぶりとなる総合優勝から母国凱旋レースとなったトヨタは、走行キャンセルとなった予選を経て、残り2時間で8番手スタートの8号車が5位、13番手スタートの7号車が8位まで順位を上げて、走行を続けている。

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