一方、広瀬九段の注文は「ミルクーヘン」と「ブルーベリースムージー」。こちらの「ミルクーヘン」は、新鮮な牛乳をはじめ、地元産の卵や北海道産バター、生クリームなど素材にこだわって丁寧に焼き上げられたもので、“ふんわりしっとり”とした美味しさが実現されている。
綺麗に盛り付けられた一皿と鮮やかな紫色のスムージーに対し、ファンからは「バームクーヘンの断層萌え」「オシャレ盛り」「スムージーおいしそう」といった反響が寄せられていた。
極限の集中力が求められる終盤戦を前に、北海道ならではの絶品スイーツでしっかりと糖分を補給した両者。勝者がシリーズの主導権を握り、タイトルに「王手」をかける大一番は、いよいよ本格的なクライマックスへと突入していく。
(ABEMA/将棋チャンネルより)




