「左足首が外側に直角に曲がって…」松本明子、開脚状態で大転倒し、ボルト12本と金属プレートを埋め込む大手術「激痛でした」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 転倒したのは4月の雨が降った日の昼12時頃、迎えのスタッフが来て家を出たところで、玄関先で左足が滑ってしまった。「左足が内側に滑ったような感覚がありましたので、なんとか外側に向けなきゃいけないと思って自分でもちょっと力を入れたんですが、結局左足右足が開脚した感じで」「ペタンと。お尻ペタで着地した感じで」と転倒時の様子を身振りを交えて振り返った。

 頭や上半身に怪我はなかったものの、「左足首が外側に直角に曲がってしまった…」「もう足がブランブランに外れちゃってて」と当時の状況を説明。「痛かった?」と尋ねる黒柳に、松本は「激痛でした」と顔を歪めた。

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