「左足首が外側に直角に曲がって…」松本明子、開脚状態で大転倒し、ボルト12本と金属プレートを埋め込む大手術「激痛でした」

徹子の部屋
黒柳徹子
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徹子の部屋
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 そこからはちょうど在宅だった夫の本宮泰風氏をスタッフが呼びに行き、「痛い痛い!」と泣き叫ぶ松本を抱え上げ、急遽車に乗せて病院へ搬送。「左足関節脱臼骨折」と診断されたという。

 病院到着から約3時間後には全身麻酔で手術が行われ、かかとと向こう脛に鉄の棒を通して床につかないよう吊り上げる「創外固定」の処置を受け、装具を付けたまま5日間寝たきりの状態で過ごした。

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