「左足首が外側に直角に曲がって…」松本明子、開脚状態で大転倒し、ボルト12本と金属プレートを埋め込む大手術「激痛でした」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 その後、自身の60歳の誕生日に本手術を実施。松本は苦い顔で「今度はその串刺しにした鉄の棒を全部外して」「左の足首のところを切り開きまして、金属プレートと12本のボルトを埋め込むという」と手術の状況を生々しく説明した。

 さらに足のレントゲン写真を披露しながら、「12本のボルトと金属プレートを埋め込む手術を、60歳の誕生日の日に入れました」と振り返ると、黒柳も「もうおめでとうでもないですね」と苦笑いしていた。
(『徹子の部屋』より)

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