「左足首が外側に直角に曲がって…」松本明子、開脚状態で大転倒し、ボルト12本と金属プレートを埋め込む大手術「激痛でした」 徹子の部屋黒柳徹子 2026/10/03 17:34 (4/4) 記事の先頭へ戻る 拡大する その後、自身の60歳の誕生日に本手術を実施。松本は苦い顔で「今度はその串刺しにした鉄の棒を全部外して」「左の足首のところを切り開きまして、金属プレートと12本のボルトを埋め込むという」と手術の状況を生々しく説明した。 さらに足のレントゲン写真を披露しながら、「12本のボルトと金属プレートを埋め込む手術を、60歳の誕生日の日に入れました」と振り返ると、黒柳も「もうおめでとうでもないですね」と苦笑いしていた。 (『徹子の部屋』より) この記事の画像一覧 こんな記事も読まれています 【映像】無数のボルトとプレートがくっきり映るレントゲン写真 “マチアプ婚”の新山千春、14歳下夫と「たわいもない話を5年続けました」 新山千春、20歳長女が渡辺直美のバックダンサーに 1 2 3 4 この記事の写真をみる(11枚) Twitter