「家に誰かいた?」「男性を意識?」殺害されたスナックママの行動に常連客らが“違和感” 元刑事は「誰かと会う約束をしていた可能性」を指摘 鹿児島・飲食店経営女性殺害事件

【写真・画像】「サンダルには見向きもせず」警察は常連客の指紋ではなく“靴の裏”を捜査「足跡は100個あっても同じものはない」元刑事が重要性を解説 鹿児島・飲食店経営女性殺害事件 1枚目
【映像】女性が経営していたスナックの様子
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 鹿児島県鹿屋市で飲食店を経営していた大隅さつきさん(当時49歳)が自宅で殺害された事件で、ABEMA的ニュースショーは被害者の知人らに取材を実施。すると、常連客は“違和感”について口にした。

【映像】女性が経営していたスナックの様子

 まず話を聞いたのは、事件が起きる2日前まで大隅さんとLINEのやりとりをしていたという常連客Aさんだ。Aさんは大隅さんと頻繁に連絡を取り合う仲だったという。Aさんに顔見知りによる犯行の可能性について尋ねると「常連じゃないと思う。常連ならそんなことする人いないもん。めっちゃ身近な人とは思うよね」と語った。

事件当日の大隅さんの帰宅時間に“違和感”
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