「家に誰かいた?」「男性を意識?」殺害されたスナックママの行動に常連客らが“違和感” 元刑事は「誰かと会う約束をしていた可能性」を指摘 鹿児島・飲食店経営女性殺害事件

(4/4) 記事の先頭へ戻る

 元徳島県警捜査1課警部の秋山博康氏は、“帰宅時間”について「家へ帰って誰かに会う約束をしていた可能性。閉店が3時、いつもその時間帯に帰るのに、その日の殺害された日だけ早めに帰るというのは、家で誰かと待ち合わせをして、誰かが来て、その連絡をして、その時間帯に帰った可能性は大だと思う」と分析。

 さらに、“深夜のゴミ捨て”については「普通ゴミは朝起きたら捨てる。ゴミ捨てはその日によって違うけど、夜中に帰ってでも何か捨てないといけないものがあったのだろうと。臭いというより」と推測した。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

この記事の画像一覧
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(8枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る