秋晴れとなった10日。秋色に染まった行楽地はにぎわいを見せました。そうした中、命を落とすリスクが高まるのが秋山登山です。対策の“最前線”で見えてきたのは、この季節ならではの落とし穴でした。(サタデーステーション10月10日OA)
来園客
「なんか見晴らしがいい」
来園客
「赤と緑のグラデーションがとってもきれいです」
大人も子供も、心を奪われていたのが、見ごろを迎えた約4万本のコキアです。
報告・荒川三冬ディレクター(茨城・ひたちなか市 午前11時ごろ)
「頂上からコキアを見ようと多くの人で賑わっています」