「セクハラの認識なかった」「めんどくせぇ女だなと仕事を干される怖さも」ジャーナリストが語るかつての葛藤と日本初“セクハラ裁判”の意義 わたしとニュース 2026/10/14 11:15 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー (3/3) 記事の先頭へ戻る ■「嫌なら嫌と声を上げていい」教えてくれた先駆者たち そうした沈黙の時代の中で、裁判を起こし声を上げた先駆者たちの存在は大きかったという。 浜田氏は「声を上げてくれた人がいたからこそ、そういうことをされるのはいわゆるセクシュアルハラスメントで、嫌なら嫌だと声を上げていいんだということを教えてくれる」と述べ、先駆者たちの行動がもたらした意義を語った。 (『わたしとニュース』より) この記事の画像一覧 こんな記事も読まれています 【映像】スカートで“座り込み”…30年前の高市早苗氏(実際の様子) 国会でお尻を“スパーン”と叩かれ?松野議員のSNS投稿に「政治家なら怒ってほしい」 「娘にやらせたくない」アスリートのユニフォーム“男女で露出の差”に物議 1 2 3 この記事の写真をみる(6枚) Twitter