「鉄道の日」東京駅は“大正生まれ” 築100年超 なぜ現役で活躍 2026/10/14 20:15 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 10月14日は日本初の鉄道が開通した「鉄道の日」です。東京駅など築100年を超える建築物がなぜ現役で居続けられるのか、その秘密に迫りました。【画像】100年以上の歴史を持つレンガのアーチ 新潟県のJR越後線で行われたのは、古くなった橋げたの交換工事です。日中に運行を止めて鉄道の工事が行われるのは、新潟県では初めて。そして、この橋げたの交換は1919年以来、107年ぶりです。 JR東日本 新潟事業本部佐藤大輔マネージャー「メンテナンス、管理維持がうまくいっていることによって、明治、大正時代からつくられている鉄道構造物を今も使っていただける」 続きを読む