【岐阜ケーキ店放火殺人】なぜ“放火”を選択した?犯罪心理学者が分析する「一瞬にして亡きものにしたい」「恐怖を与えたい」容疑者心理 ABEMA的ニュースショー千原ジュニア,田中萌 2026/10/15 07:00 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 【映像】ガソリンを撒き火を放ったとされる林寛至容疑者(70) この記事の写真をみる(15枚) 岐阜県本巣市のケーキ店で起きた放火殺人事件。9月5日夜、店主の曽野さとみさん(66)ら男女4人が死亡し、事件への関与が疑われた林寛至容疑者(70)も命を落とした。曽野さんと林容疑者は交際関係にあったとの証言もある。【映像】ガソリンを撒き火を放ったとされる林寛至容疑者(70) 事件では、林容疑者がガソリンを撒いて火をつけたとみられている。人はどのような心理から、ガソリンを使った放火に及ぶのか。 犯罪心理学者「一瞬にして亡きものにしたい」「恐怖を与えたい」 1 2 こんな記事も読まれています 【画像】ガソリンを撒き火を放ったとされる林寛至容疑者(70) 【映像】ケーキ店が激しく燃え上がる様子(当時の現場) “オーナーと交際”死亡の容疑者(70)は地元で恐れられる存在「とにかく短気」 この記事の写真をみる(15枚) Twitter