「朝3時半起床で13時間以上労働し、その後は家事」35歳元ギャルママの現在の仕事に驚きの声「かっこいい!」

秘密のママ園
【写真・画像】不倫で2度の文春砲・元イケメン議員、“妻の許可を得て飲み会に行く方法”を熱弁「怖い」巧妙な作戦に驚きの声 1枚目
【映像】「すごい年上」の夫&過酷な仕事内容
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 『秘密のママ園3』(ABEMA)では3児の母で元ギャルママ(35)の1日に密着。朝3時半に起床し重労働をこなす元ギャルママの姿に「かっこいい!」と絶賛の声が上がった。

【映像】「すごい年上」の夫&過酷な仕事内容

 『秘密のママ園3』は、建前抜きで本音を語る、ママによるママのための情報バラエティ。番組のMCは自身も母親として子育てをする滝沢眞規子・近藤千尋・峯岸みなみの3人。今回はゲストにタレントの星野真理と矢沢心を迎え、それぞれ異なるバックグラウンドを持つ3人がリアルなママの視点から本音で語り合い、多様な価値観のママたちに寄り添っていく。

 今回『のぞき見!隣のママ』のコーナーでは超早起きの元ギャルママ・英里さん(35)に密着。午前3時半「今から現場に向かいます」と英里さんがすっぴん姿で軽トラに乗りこんで向かったのは自宅から30分ほど離れた職場だった。待っていたのは外国人従業員・チャーマラさん。大きな扉がある倉庫の中には巨大な水槽が置かれており、大量の魚が泳いでいた。なんと、英理さんの仕事は魚を仕入れてお店に届けて回る魚卸会社の社長。英里さんの父・哲也さんが起こした会社で、英里さんが2代目社長を務めているそうだ。

13時間半動き続け、帰宅後は家事・育児
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