「上田綺世から学んだ」“赤髪”後藤啓介、死角に入る“神ムーブ”→豪快ヘディング弾「振らずに当てるだけ」「来ると思った」狙い通りだった“完璧ゴール” ブンデスリーガ 2026/10/17 11:45 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 【ブンデスリーガ】フライブルク 2-1 シャルケ(日本時間10月11日/オイローパ・パルク)フライブルクの日本代表FW後藤啓介が、ブンデスリーガ初ゴールを振り返った。豪快なヘディング弾が生まれた理由を分析し、ゴール前で意識していたことを明かしている。フライブルクは日本時間10月11日、ブンデスリーガ第5節でシャルケと対戦。試合終盤に後藤のゴールで勝ち越し、2-1で接戦をものにして首位に立った。ベンチスタートだった後藤は、1-1で迎えた68分にピッチに登場。鈴木唯人の退場により数的不利となった中、前線から懸命にボールを追いかける。すると85分、待望のゴールが生まれた。 続きを読む