「見つけ出した」 赤髪・後藤啓介、191cm“高打点ヘッド弾” 解説者が称賛… ゴールを狙う姿勢→相手DF陣の隙を突いた“動き出し” ABEMAスポーツタイム 2026/10/18 12:30 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する フライブルクに所属する日本代表FW後藤啓介が、豪快なヘディングシュートでブンデスリーガ初ゴールを記録した。チームを勝利に導く決勝弾を、元日本代表MFの稲本潤一氏も称賛。ゴールにつながった後藤の動きに注目した。10月14日放送の『ABEMAスポーツタイム』では、ブンデスリーガ第5節のフライブルクvsシャルケを特集。フライブルクの鈴木唯人と後藤、シャルケの田中聡が出場した日本人対決を振り返った。試合では鈴木が2度の警告を受けて退場となり、フライブルクは数的不利に。それでも1-1で迎えた後半、68分に投入された後藤が85分に大仕事をやってのける。 続きを読む