“遺体なき事件”で夫に求刑上回る懲役12年6カ月の有罪判決 「反省する態度は皆無」 2026/10/21 11:45 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 2年前、妻に対する傷害致死の罪などに問われた男に、大阪地裁は懲役12年6カ月の判決を言い渡しました。妻の遺体が今も見つかっていないなかでの有罪判決となりました。【画像】防犯カメラも決め手に…遺体なくても有罪の理由 無職の黒木佳史被告(36)は、2年前、大阪市内の自宅で17歳離れた妻・いずみさん(当時52)を暴行して死亡させ、遺体を遺棄した罪などに問われています。 近隣住民「1回叫び声が聞こえて、救急車・パトカーが複数台来ていると聞いた」 続きを読む