台風30号「一部では72時間・500ミリを超えるような危険な大雨になる可能性も」週明けにかけ本州へ…今後の進路と雨量を気象予報士が解説 速報,ニュース解説 2026/10/23 22:59 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 気象予報士の竹内青空氏が23日、台風30号の今後の進路や雨・風の見通しについて解説した。 竹内予報士の解説によると、非常に強い勢力の台風30号は与那国島の南にあって北上を続けており、この後は東シナ海を進んだあと、週明けにかけて温帯低気圧に変わりながら西日本から東日本を通過する見込みだという。先島諸島ではすでに猛烈な風雨となっており、竹内予報士は24日午前にかけても暴風への警戒を続けるよう呼びかけた。 続きを読む