■職業によっても異なるメイクのあり方
進行役の小松靖アナウンサーは「職業や役柄に合ったブランドイメージや身だしなみがある」と考える。益若も「食べ物を扱う人は、すっぴんでナチュラルな方が好感度がある。バチバチまつげだと、ギャップが強い」と述べた。
益若は、これまでの経験から「人は結局、まず外見しか見ない。髪型やファッション、艶肌で人間性まで判断してしまう。身だしなみを整えるのは面倒臭いが、それによって自信を持てて、結果的に得をする。プラスになると思って、自ら選んでやってもらえるようになればいいが、強制的にするのは課題だ」と締めくくった。
(『ABEMA Prime』より)
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