「何してんねん!」後藤啓介、突然倒れる… ボールのない場所で“悪質タックル被弾”「やりすぎやろ」アルゼンチン代表DFにファン激怒 【日本人選手ハイライト】 ブンデスリーガ 2026/10/24 06:45 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 【ブンデスリーガ】レヴァークーゼン 2-1 フライブルク(日本時間10月18日/バイ・アレーナ)フライブルクの日本代表FW後藤啓介が、相手選手との接触でピッチに倒れ込んだ。ボールのないところで起きた接触に主審の笛は吹かれず、相手DFにもカードは提示されなかった。この判定に、ファンからは疑問や怒りの声が上がっている。フライブルクは日本時間10月18日、ブンデスリーガ第6節でレヴァークーゼンと対戦。前節の退場処分によって鈴木唯人が出場停止となったため、トップ下には後藤が起用された。後藤にとっては、これがブンデスリーガ初の先発出場となった。 続きを読む