「首もげる」ファン困惑の“衝撃的”ラスト 壮絶に散った挑戦者…“3秒垂直”停止に「200点の受け身」驚きと称賛相次ぐ プロレスリング・ノア 2026/10/26 10:15 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 脳天から垂直に突き刺さり、そのまま約3秒間動かない。壮絶な幕切れに「首もげるて」「いい首倒立だ」「犬神家みたいだった」とファンが騒然。一方でその見事な受け身とやられっぷりに「あの受けは芸術」「2年目の選手とは思えない」「200点の受け身だったw」と称賛の声も並んだ。 10月25日に両国国技館で開催されたプロレスリング・ノア「Getworks Presents WRESTLE ODYSSEY Ⅱ」でGHCジュニアヘビー級タッグ王座戦が行われ、第66代王者組YO-HEY&政岡純と挑戦者組であるアレハンドロ&小田嶋大樹が激突。拮抗した攻防のなか王者チームが勝利し、初防衛に成功した。手に汗握る攻防の中でも、勝敗以上に話題を集めたのは、敗れた小田嶋の見事な“受け”だった。 続きを読む